時代扮装魂。 >
扮装処案内
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永らく扮装をすることは出来なかったが、
運営会社の独立により方針転換。
2005年から扮装することが出来るようになりました。
扮装について
- メイク
- 一部(殿・姫)を除いて基本的にメイク&かつらなし。
2000円追加でかつら&メイクありだが、メイクは簡単にするのみ。
- かつら
- 演劇用の簡易なもの。
月代(さかやき)の継ぎ目が若干見えてしまうのが残念。
- 衣装
- スタッフが着る様な「衣装」。着心地自体は悪くはない。
冬季は中に防寒の下着を着せてくれるが、
関東平野北端なのでかなり寒い。個人でも寒さ対策は万全に!
- 扮装の所要時間
- 扮装前と後、着替えなどにそれぞれ30分程度必要です。
スタッフの人数が少ないので所要時間は前後する場合があります。
今の所、扮装姿での時間制限なし。16:30まで扮装姿でいられます。
- 予約について
- 空いていれば予約なしでも出来ますが、基本的には予約必須。
予約時に希望扮装を聞かれるので事前に調査を。
予約時に身長・足のサイズを聞かれますので出来れば答えられるようにすると吉。
(わからなくても可能)
- 扮装の料金(男物のみ)
- 殿様(かつらあり):9800円
- 新撰組・岡引:6500円(かつらは+2000円)
- 侍・浪人:5000円(かつらは+2000円)
- 町人:3500円(かつらは+2000円)
日光江戸村
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